マタニティでも安心な結婚式お呼ばれドレスと注意点を解説
こんなお悩みを抱えていませんか?
- 長時間着ていても楽なドレスを探したい
- 服装マナーや注意点が知りたい
- 妊娠中でもキレイにドレスを着たい
そこで今回は、マタニティドレスの選び方や注意点と、妊娠周期別のおすすめドレススタイルをご紹介します!

✅ 締め付けのない服装を選ぶ
お腹・胸・腰回りを締め付けないデザインがおすすめです。胸下切り返しやAラインのドレスが理想的。
✅ 体温調節ができる羽織りものを持参
ボレロ・ショール・カーディガンなどで冷房や寒さ対策を。冬場はインナーやマタニティタイツも活用。
✅ ヒールは避け、ぺたんこ靴やローヒールに
転倒防止のため、3cm以下のローヒールやバレエシューズ風フラットシューズがおすすめ。クッション性のある中敷きも◎。
✅ 長時間着ていて楽な素材・デザインを選ぶ
伸縮性があり、軽く柔らかい素材。シワになりにくく、座っていても着崩れしにくいものを選びましょう。
✅ マナーを守ったフォーマル感を意識
カジュアルすぎる服装(Tシャツ、デニムなど)はNG。白系は花嫁とかぶるため避け、落ち着いたカラーを選びましょう。
✅ 安全面も考慮
ドレス丈は裾を踏まない長さ、靴底は滑りにくいものが安心です。
妊娠初期(2〜4ヵ月)

■ 妊娠中期(5〜7ヵ月)

■ 妊娠後期(8〜10ヵ月)

妊娠中のお呼ばれドレスは、妊娠周期に合わせて選ぶことが大切です。
初期:締め付け感の少ないデザイン
中期:調整可能・1サイズ上・体型カバー重視
後期:Aラインやロング丈で動きやすさ&冷え対策
一時的な妊娠期間のため、購入がもったいない方はレンタルもおすすめです。
DRESSIAでは20代・30代向けはもちろん、40代・50代向けやマタニティ向け大きめサイズのドレスもご用意。試着だけでも大歓迎です!
【神奈川】横浜ジョイナス店
【千 葉】ペリエ千葉店
【大 阪】阪急梅田茶屋町口店
【広 島】ミナモア広島店